JMIUトップページへジャンプ活動紹介へ戻る

親会社・富士通の使用者責任を問う
 高見澤電機争議 東京地裁 組合側陳述

 親会社・富士通による高見澤電機ののっとり、信州工場(長野・佐久市)とJMIUつぶしの攻撃に抗して、職場と雇用を守り続けて11年になるJMIU高見澤電機支部のたたかいは、地方労働委員会命令をくつがえす中央労働委員会命令の取り消しを求め、現在、東京地裁で行政訴訟が進行しています。  柳澤支部委員長と生熊JMIU中央執行委員長の裁判での陳述書を紹介します。

生熊JMIU中央執行委員長意見陳述(PDF)

柳澤支部委員長陳述(PDF)


JMIUの機関紙「金属労働新聞」は月2回(5日、20日)発行中です!(1部100円)