中央労働委員会は3月25日、長野・日酸TANAKA支部が救済を求めていた不当労働行為事件で、長野県労働委員会の命令を覆し、中央労働委員会の自殺行為に等しい不当な命令を出しました。JMIUは別紙の声明を発表しました。 別紙声明のダウンロードはこちら